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布・紙用インク バーサクラフト(Versacraft)・こまけいこ 紫系インク  【定形外郵便OK】

布にも押したい時はこのインク、Versacraft(バーサクラフト)。
布、無塗装の木、ヌメ皮、素焼き、和紙、もちろん普通紙にも押せるインクです。
このインクがあれば、オリジナルバックも、オリジナルTシャツも簡単に作れます♪

布に押した後は、ドライヤーかあて布をしてアイロンがけをするとしっかり定着して洗濯しても落ちにくくなります。ちなみに私の経験では、靴下に押した後、熱を加えず半日以上放置しても5回ぐらい洗濯したところでまだしっかり色が残っています。

artnicに比べると、インクが印面にドボっとつきやすいのでインクをつける時には少し注意!押すとインクがしっかりついてペタッとした感じになります。バーサクラフトを使い続けると、artnicが薄く感じるようになるのが不思議(笑)

リアル販売でご希望いただいたのがバーサクラフトの紫系のインクでした。
あの後、実際に使ってみてよかったのでご紹介します!

バーサクラフト 紫系インク

▼店長かめたんの パープル系インクの使い方

○VersaCraft 116 Peony Purple(ピオニーパープル)

VCピオニーパープルインクパッド  

一般的な紫色です。
お茄子の消しゴムハンコで押したら、ツヤツヤで美味しそうな色だこと!

基本色の1つとして持っていると便利な色です。


『ピオニーパープル』の色って、artnicで似たような色があったな…と思って探したら、やっぱり似ていました。同じハンコを違うインクで押して比べてみました。
写真の左側がartnicのバイオレット、右側がVersaCraftのピオニーパープルです。 VersaCraftの方がベタっとインクがつきやすい特徴があるものの、色的にはかなり近い色だと思います。

紫色比較


○VersaCraft 125 Garnet(ガーネット)

インクにはちゃんと「Garnet」と書かれているのに、勝手にグレープと読み違えて実際に押す時まで、ずっとぶどう色だと勘違いしていました。
色が少し赤みがかった紫色で、葡萄の消しゴムハンコに押したらおいしそうに見えるに違いない!と思って、実際に押してみました。やっぱり似合います。かめの助くんも、おいしそうに食べてます。
  ガーネット



光の種類別に撮った写真やさらに詳しい使った感想は

『使って体感 インク色見本一覧(VersaCraft・こまけいこ編)』を参考にご利用ください。



インク選びに困ったら?

何を買ったらいい?店長的インクの選び方
インク初心者さん向けにインクの選び方を説明しています。
インク6種類比較
似ている色でもインクの種類でこんな違いがあるんですよ。
VersaCraftこまけいこ色見本
実際に使わないと色の雰囲気は?なので使って写真をUPしました。


※インクを少しづつ買い集めながら↑ブログの中で使った感想をコツコツと書き足していきます。
更新を楽しみにお待ちください。((o(^∇^)o))

布・紙用インク バーサクラフト(Versacraft)・こまけいこ 紫系インク  【定形外郵便OK】

価格:

250円 (税込 270円)

備考欄:
購入数:

色の種類

在庫

購入

ピオニーパープル(Peony Purple)VKS116

2個

ガーネット(Garnet) VKS125

3個

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●●●●●●●●●●  知っておきたい豆知識 ●●●●●●●●●● 


ハンコにインクをつける時、どうやってつけていますか?

インクのつけ方 実は知ってるようで知らないのがインクパッドの使い方です。
ここで販売している小さなインクパットは、下に置いて使うものではなく、 インクパットを手に持ってハンコの印面に叩きつけてインクを付けるのが一般的です。 私も全く知らなくて、教えてもらった時は衝撃でした。

ハンコ遊びに正解も間違いもありませんが、こうすれば上手くいくよ!という先人の知恵。 『失敗しないインクのつけ方&押し方』にも詳しく書きましたので、ぜひ参考にしてみてください。

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